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7/8月曜 UNDER THE WILLOW NITE@渋谷the Room #UTWnite

2019年5月13日

好評のイベント、UNDER THE WILLOW NITE
7月も新たなメンバーを招いて開催しまっす!

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キーボーディスト/プロデューサー、タケウチカズタケが、
今どーしても一緒に音を出し てみたいメンバーを招いて、
HIPHOP/SOUL/HOUSEを飲み込むsessionイベントを渋谷 the Roomで開催します!
新たなメンバーを迎えて、平日の夜から遊びます

7/8月曜 @渋谷the room
Keyboard:タケウチカズタケ
DJ:HIRORON
MPC:KO-ney
Drums:山﨑 悠平
Bass:小林 眞樹
Sax: 朝岡 周
Guest Vocal:TARO SOUL
OPEN 19:00 LIVE START 20:30~, 21:30~
Entrance CHARGE free/ 投げ銭スタイル (演奏後に金額自由でどうぞ)

参加メンバー紹介
DJ HIRORON

DJ / Sound Engineer / Live Manipulator
1983年生まれ宮城県仙台市出身。
自身のプライベートスタジオ『ATENE STUDIO』を拠点に、HIPHOPを中心とした数々の音楽作品にEngineer、Producerとして参加している。
また、ぼくのりりっくのぼうよみ、KEN THE 390、久保田利伸、Lead、三浦大知、SKY-HI、UL(MCU&LITTLE、ex.KICK THE CAN CREW)など(A to Z)、多数のアーティストライブをDJ/Live Manipulatorとしてこれまでにサポートしている他、block.fm、bayfm等ラジオでのDJプレイ、HIPHOPレーベルDREAM BOYより2枚のレーベルOfficial Mix CDをリリースしている。
近年は都内にて音楽制作ソフト、Protoolsのセミナーを開催したりと、その活動は多岐にわたる。
HIRORON_2018 mainアー写

MPC Ko-ney
国内屈指のMPCプレイヤーであり、トラックメイカー。AKAIの名機サンプラー を用いたラ
イブパフォーマンスで注目を浴び、2012年にYOUTUBEにて公開した全編MPC生演奏による 楽曲、KREVA「PROPS-NO SEQENCE RMX-by.KO-ney」が話題をさらい、KREVA本人の ブログでも取り上げられその存在を知らしめる。 2014年、総勢14名の豪華なゲストMC陣 を招いた渾身のFull ALBUM「Pad Craft」をリリース。日本テレビ”ダウンタウンのガキ の使いやあらへんで!!”のラップ企画や2015年度Jリーグ開幕PV、数多くのCMへの楽曲提 供、卓越したフィンガードラムテクニックを武器に生バンドでのライブサポートもこなすな ど、その活動は多岐に渡る。
2015年、AKAI Professionalのオフィシャルプレイヤーに認定される。同年末、三木楽 器主催のパッドバトルイベント「ACHIEVEMENT2015」に出場し見事優勝。2017年3月にワ ーナー・ブラザーズよりメジャーデビューしたCharisma.comの「Like it」をプロデュ ース。同年、倖田來未「LIVE TUOR 2017-W FACE-」におけるMPCパフォーマンスを指 導、2018年8月にはテレビ東京”流派-R”にてRei©hiにビートメイクをレクチャーするな ど、講師としても活躍。 変幻自在かつ圧倒的な演奏力の合間にMPCの解説や即興ビートメイクを絶妙に挟み込む、エ ンターテイメント性に富んだパフォーマンスは場所もジャンルも問わずオーディエンスを魅 了し、海外でも高い評価を得る。
twitter:【 @KO_ney1986 】
web :【 http://ko-ney.tumblr.com 】
YOU TUBE :【 https://www.youtube.com/watch?v=BfBHlmbm0G8 】
KO-ney_bio

Ds.山﨑 悠平
歳の頃から和太鼓演奏をしていた影響でドラムを始める。
ドラムを富田康士 氏、則竹裕之 氏(ex.T-SQUARE)
の両氏に師事。
これまでに田口淳之介、堂本剛、加藤ミリヤ、氷川きよし、高橋直純、土屋アンナ、JASMINE、李涛などの様々なライブ、レコーディングに参加。
2009年には英国人アーティストAroop Royのアメリカツアー(San Francisco・Houston・Austin)に同行し、その後もR&B歌姫Elisha La’VerneやLaurnea、Omarの来日公演にてバックバンドメンバーとドラム参加している。
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Bass:小林 眞樹
北海道生まれ、長野育ち、NY経由、神奈川在住。
幼少期からレゲエドラマーの父の影響で多ジャンルの音楽に囲まれ育つ。
19歳の時に単身ニューヨークへ渡る。Tony Stevensonに師事し2005年に帰国。
帰国後はジャンルや世代を超えて様々なアーティストのベーシストとして多岐にわたる現場で活躍、幅広い表現力を発揮している。
現在はCHOZEN LEE & THE BANG ATTACKのメンバーとしても精力的に活動中。
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Sax: 朝岡 周
12歳よりサックスを始める。幼少より親しんできたクラシック音楽に加えTower of powerやIncognitoといったアーティストの影響を大きく受ける。
2015年1月に音楽配信サイトiTunesにて初シングル[Smiler]を全世界配信し、iTunes JAZZ chartにて第1位を獲得。同年末には1st CD[Showtime]をリリース、2016年より定期的にMotion Blue Yokohamaにてワンマンイベントを開催し、ゲストには、土岐英史、韻シストband、Hanah Spring、BASI(韻シスト)などのミュージシャンを迎え各回共にその熱いパフォーマンスに好評を得る。
2018年に自身がリーダーを務める朝岡周 & the Jack Bandを結成。
80〜90年代ディスコ、ソウル、R&Bにルーツを持つメンバー7人が繰り広げるハッピーでグルーヴィンなライブパフォーマンスは思わず踊ってしまう、ダンスフロアへと瞬時にオーディエンスを連れて行く。
太陽のように真っ直ぐでストイックなサウンドメイクを展開する現代ミュージックシーン新たなモンスターバンド。
横浜を拠点に踊れるファンクを軸に活動中。様々な音楽の垣根を超える興奮を日々探求する。
asaoka shu

Guest Vocal:
TARO SOUL

神奈川県藤沢市出身。
幼少期よりJames BrownやMichael Jackson等のソウルミュージックに親しみ、その帰結としてHIPHOPに没頭。ダンス、DJ、グラフィティも含め、4大要素全てに熱中するも、マイクこそが自らの一番の表現手段と知り、18歳でラッパーとして本格始動。
都内のクラブを中心にキャリアを積み、2005年に「太郎 & KEN THE 390」としてインディーズ・デビュー。
以降、唯一無二のソウルフルなラップを武器に、数多くの人気メジャー・アーティスト作品に参加。2008年にはソロ・アーティストとしてメジャー・デビューを果たす。
その後、ライブ・パートナーとして活動を共にしていたDJ IZOH(DMC 2012 World Champion)と「SUPER SONICS」を結成、4枚のMIX CDと、2014年には待望のフル・アルバムを発表。
何よりも2ターンテーブル&1マイクの基本スタイルをネクストレベルに昇華したライブ・パフォーマンスは各方面で話題になり、オールジャンルのフェス等でも爪あとを残している。
一方では、ギタリスト竹内朋康主催のレア・グルーヴ・ライブイベント「Magic Number」にレギュラー参加、数多くのミュージシャンとセッションを重ね、いち歌い手として深化を続ける。
2018年、更なるステップアップのため、ソロ活動を強化、実に9年ぶりのソロ・アルバムを発表する。
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JU-SO / タケウチカズタケ (2017)

2019年5月11日

カテゴリー: UNDER THE WILLOW |

鍵盤弾き2人だけで4日間ツアーをしてみた #FUNKEYBOARD4DAYSTOUR

2019年4月25日

「鍵盤2人だけでライブしてみようや」というような話って、
話だけで終わってしまいがちですが、GAKUSHIとはキチンと実現させた上に、
4日間連続で開催してツアーまでしてしまいました(^^)
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初日、元住吉POWERS2で始まったツアー。
「何が出来るんやろか?」みたいな探りから始まった感じで、
振り返ると、一番いろんなことやった日だったかも。

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2日目、神戸三宮Chelsea de rumba。快晴な4日間だったなあ。
なんせ搬入搬出するキーボード量がハンパないので、雨だけは嫌やなあと思ってたんで。
2日目にも、新たな曲を投下して、まだまだ可能性を探ってたなー
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翌日、昼間に血糖値爆上がりのパンケーキを食らって徳島へ…
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徳島longhouse organ barは、お店の真ん中にハモンドB3が鎮座する素敵な店…
3日目ということで、いよいよ2人の演奏が色々とまとまってきた感。
冒頭はいきなりでノンストップで25分。
途中、演奏中に移動してB3へいくというスタイル。
GAKUSHIはドラム叩いたり、と自由度増し増しのセッション(^^)
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そして、あっとゆーまに4日目、最終日は南船場the good thingへ…
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この日はゲストヴォーカルとして、睦実ちゃんも登場。
店の雰囲気も相まって、いい感じで盛り上がりを見せたラスト。
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セッティングも特殊で、飛び出した鍵盤、があるというスタイル。

このセッションは、まだまだ可能性いっぱいなんで
また次回を企画するつもりなんで、楽しみにしておいてくださいー

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すかさず開催 6/10月曜@渋谷the room UNDER THE WILLOW NITE #UTWnite

2019年4月24日

好評イベント「UNDER THE WILLOW NITE」は6月も開催決定です!

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キーボーディスト/プロデューサー、タケウチカズタケが、
今どーしても一緒に音を出してみたいメンバーを招いて、
HIPHOP/SOUL/HOUSEを飲み込むsessionイベントを渋谷the Roomにて開催します!
大盛り上がりだったので、前回と同じメンバーですかさず開催決定!!

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6/10月曜 @渋谷the room
Keyboard:タケウチカズタケ
DJ:HIRORON
MPC:KO-ney
Drums:吉澤 響 (セカイイチ)
Bass:柳原 旭
Vocal:岩崎 慧(セカイイチ)
OPEN 19:00 LIVE START 20:30~, 21:30~
Entrance CHARGE free/ 投げ銭スタイル (演奏後に金額自由でどうぞ)

参加メンバー紹介
DJ HIRORON
DJ / Sound Engineer / Live Manipulator
1983年生まれ宮城県仙台市出身。
自身のプライベートスタジオ『ATENE STUDIO』を拠点に、HIPHOPを中心とした数々の音楽作品にEngineer、Producerとして参加している。
また、ぼくのりりっくのぼうよみ、KEN THE 390、久保田利伸、Lead、三浦大知、SKY-HI、UL(MCU&LITTLE、ex.KICK THE CAN CREW)など(A to Z)、多数のアーティストライブをDJ/Live Manipulatorとしてこれまでにサポートしている他、block.fm、bayfm等ラジオでのDJプレイ、HIPHOPレーベルDREAM BOYより2枚のレーベルOfficial Mix CDをリリースしている。
近年は都内にて音楽制作ソフト、Protoolsのセミナーを開催したりと、その活動は多岐にわたる。
HIRORON_2018 mainアー写

MPC: KO-ney
国内屈指のMPCプレイヤーであり、トラックメイカー。AKAIの名機サンプラー を用いたラ
イブパフォーマンスで注目を浴び、2012年にYOUTUBEにて公開した全編MPC生演奏による 楽曲、KREVA「PROPS-NO SEQENCE RMX-by.KO-ney」が話題をさらい、KREVA本人の ブログでも取り上げられその存在を知らしめる。 2014年、総勢14名の豪華なゲストMC陣 を招いた渾身のFull ALBUM「Pad Craft」をリリース。日本テレビ”ダウンタウンのガキ の使いやあらへんで!!”のラップ企画や2015年度Jリーグ開幕PV、数多くのCMへの楽曲提 供、卓越したフィンガードラムテクニックを武器に生バンドでのライブサポートもこなすな ど、その活動は多岐に渡る。
2015年、AKAI Professionalのオフィシャルプレイヤーに認定される。同年末、三木楽 器主催のパッドバトルイベント「ACHIEVEMENT2015」に出場し見事優勝。2017年3月にワ ーナー・ブラザーズよりメジャーデビューしたCharisma.comの「Like it」をプロデュ ース。同年、倖田來未「LIVE TUOR 2017-W FACE-」におけるMPCパフォーマンスを指 導、2018年8月にはテレビ東京”流派-R”にてRei©hiにビートメイクをレクチャーするな ど、講師としても活躍。 変幻自在かつ圧倒的な演奏力の合間にMPCの解説や即興ビートメイクを絶妙に挟み込む、エ ンターテイメント性に富んだパフォーマンスは場所もジャンルも問わずオーディエンスを魅 了し、海外でも高い評価を得る。
twitter:【 @KO_ney1986 】
web :【 http://ko-ney.tumblr.com 】
YOU TUBE :【 https://www.youtube.com/watch?v=BfBHlmbm0G8 】
KO-ney_bio

吉澤 響(よしざわ きょう)
1978年5月19日生まれ 奈良県出身
中学1年からドラムを始め、関西で数々のバンドに参加した後、
2003年ロックバンド「セカイイチ」結成。
2005年メジャーデビューを果たし、拠点を東京に移す。
現在はセカイイチの活動と並行し、
さまざまなアーティストのライブやレコーディングでサポート演奏を行う。

主な共演アーティスト(2018年)
あいみょん / 小林香織 / ラブリーサマーちゃん / 渡會将士(FoZZtone) etc…
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柳原 旭(やなぎはら あきら)
Bass
1982年9月16日生
大学卒業後世界的ジャズピアニストの山下洋輔氏の新グループのメンバーに抜擢されベーシストとしてのキャリアをスタート。
以降これまでに近藤房之助、関ジャニ∞、BoA、May J.、青山テルマ、SiM、馬場俊英、Zeebra、TEE、新山詩織、Rickie-G、イズミカワソラ、多和田えみ、Jazzin’Park、D-51他、様々なアーティストのライブツアーやレコーディングに参加。
またSteve DorffやEric Marienthal等をはじめ海外のアーティストやミュージシャンとの共演も多く、2016年にはUKソウル界の重鎮 Omarの来日公演のベーシスト兼バンドマスターを務める等、ジャンル国籍問わず幅広く活動している。
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岩崎 慧(いわさき けい)
2001年、Vo・岩崎慧がDr・吉澤響を誘い、「アコギボーカルとドラム」という縦一列編成でライブをスタート。
2002年にGt・中内正之、2003年にBa・泉健太郎が加入し「セカイイチ」を結成。
同年12月にミニアルバム『今日あの橋の向こうまで』をリリース。
2005年4月にシングル『石コロブ』で、トイズ・ファクトリーよりメジャーデビューを果たす。
デビュー以降、現在に至るまでアルバム7枚、ミニアルバム2枚、シングル7枚をリリースしている。

結成10周年というメモリアルイヤーとも言える2013年に、Ba・泉が突然の脱退。それでも活動を止めることなく、サポートベースを迎え全国でライブを展開し、
同年11月には、キャリア初となる赤坂BLITZでのワンマンライブを成功させた。
2014年7月、自主レーベル『Anaheim Records』の立ち上げを発表。10月15日に満を持して2年7ヶ月振りのオリジナル作品『Anaheim Apart』をリリースする。
2015年4月でメジャーデビュー10周年を迎え、5月にはメジャーデビュー10周年を記念したリクエストワンマンライブを東名阪で開催させる。
2016年3月、Anaheim Recordsより8枚目のフルアルバム『Round Table』リリース!!

岩崎の根底に流れるソウルフルな歌と、その歌と呼吸を共にするバンドのうねるようなグルーヴ。
デビュー以来、ジャンルの枠にとらわれず、グッドミュージックを鳴らし続ける歌ものロックバンド。
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めちゃ盛り上がった #UTWnite を振り返っておきましょう

2019年4月24日

いやあー、過去最高の盛り上がりをみせたんじゃないか、という
4/16火@渋谷the roomで開催された UNDER THE WILLOW NITE

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1月のUTWniteで迎えたドラマー吉澤響とMPC KO-neyによるコンビネーションに
ベーシストに柳原旭、DJ HIRORONを迎え、
さらにUTW nite初のヴォーカリストゲスト、岩崎慧、という、メンバー的にはほぼほぼ初顔合わせという布陣で開催しました
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いやー、これはハマった感じでしたねー
以前から音を出してみたかったベースの旭くん、
さらにSOUL/FUNKをベースにクラブサウンド感覚で遊べる男、岩崎慧、
響ちゃん&KO-neyのビートに、HIRORONのDJ…

色々といい場面はあったけど、このメンバーでやってみたかったのが
Chaka Khan/ Like sugar

んー、いいムードだ…
今回のセットリストを紹介しておきますね。
こいつは同じメンツで、すかさず第2回を!という事になりましたんで
6/10月@渋谷the roomにて開催決定であります(^^)
要チェックでお願いしまっす!
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UNDER THE WILLOW NITE@渋谷the room on 4/18/2019
set list

track1: Those who know(re-edit)/Brasstracks

track2: Alicia Keys/タケウチカズタケ

track3: Natalie portman/タケウチカズタケ

track4: Like sugar(re-edit)/ Chaka Khan

track5: Bell/タケウチカズタケ

track6: Hard to earn/タケウチカズタケ

track7: I wish/Stevie Wonder

track8: Hot Water Pressure Washer ft.椎名純平/タケウチカズタケ

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タケウチカズタケ + GAKUSHI “FUN-KEY-BOARD DUO” 4DAYS TOUR

2019年2月22日

UNDER THE WILLOW NITE SP

タケウチカズタケ + GAKUSHI
“FUN-KEY-BOARD DUO” 4DAYS TOUR

(Latest updated on 2/22/2019)

FUN-KEY-BOARD DUO 4DAYS TOUR_flyer

HOUSEオーケストラA Hundred Birdsのメンバーで、RHYMESTER等HIPHOPアーティストのライブサポートで活躍するタケウチカズタケと、GAKU-MC、DA PUMP、三浦大知、加藤ミリヤ、AI、その他沢山のアーティストのライブサポートをしながら、アレンジャーとして活躍中のGAKUSHI。
ブラックミュージックをこよなく愛する2人の超絶ファンキー・キーボーディストによる、4日間のDUOツアーが実現!

※ツアー詳細は随時更新していきます!
4/18木 元住吉POWERS2
■OPEN 19:00 LIVE START 20:00
■CHARGE adv. 2,500 DOOR 3,000
■TICKET&INFO
元住吉POWERS2
TEL 044-455-0007
MAIL powers_two@ybb.ne.jp
WEB http://www.powersbar.com/powers2/
〒211-0021川崎市中原区木月住吉町21-5

4/19金 神戸三宮Chelsea de Rumba
■OPEN 19:00 LIVE START 20:00
■CHARGE adv. 2,500 DOOR 3,000
■TICKET&INFO
Chelsea 078-599-9790
rumba@abelia.ocn.ne.jp
神戸市中央区加納町4丁目8-19 北上ホテルB1

4/20土 徳島Longhouse Organ bar
DUO live + 徳島のミュージシャンとのsessionも有り!
■OPEN 19:00 LIVE START 20:00
■CHARGE 3,000+別1drink order
■TICKET&INFO
Longhouse Organ bar 050-1444-0451 or 090-8974-3062
徳島県徳島市栄町1-30 J’zビル 3F

4/21日曜 大阪南船場The Good Thing
■OPEN 19:00 LIVE START 20:00
■CHARGE adv. 3,000(include 1drink) DOOR 3,500(include 1drink)
■TICKET&INFO
THE GOOD THING 06-4704-8708
前売りチケット予約▶︎下記の注意事項をご確認いただき、
件名:前売りチケット予約
本文:【希望イベント名】【代表者様のお名前(カタカナフルネーム)】【枚数】

以上をお書き添えのうえ、
下記のチケット予約専用メールアドレスまでお送りください。
tgtticket@gmail.com

■注意事項
※ドメイン指定をされている方はtgtticket@gmail.comからのメールを受信可能にしておいてください。
※ご予約内容確認の返信メールが届き次第、予約完了となります。
※3日経っても返信メールが届かない場合は、お手数ではございますが再度予約メールをお送りください。
※チケット代金は当日受付でお支払いください。その際、ご予約内容確認の為にお名前(フルネーム)をお伺いします。
※キャンセル・変更等は受付けておりません。内容をよくお確かめのうえ、ご予約をお願いいたします。
※イベント詳細はFacebookイベントページにてご確認ください。
※チケット予約メール受付の締め切りは《ライブ前日の23:59まで》です。過ぎられますといかなる場合もご予約いただけません。
また、予定枚数達し次第、予告なく受付終了・当日券の販売を中止する場合がございます。

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カテゴリー: LIVE INFORMATION, UNDER THE WILLOW |

連続開催!4/16火@渋谷the room 5/22水@渋谷ROOTS、UNDER THE WILLOW NITE

2019年2月18日

好評イベント「UNDER THE WILLOW NITE」を4月5月も連続開催!
キーボーディスト/プロデューサー、タケウチカズタケが、
今どーしても一緒に音を出してみたいメンバーを招いて、
HIPHOP/SOUL/HOUSEを飲み込んだsessionイベントを渋谷the room、渋谷ROOTSにて開催します!
こーゆー感じが初めての方も楽しめる感じでお送りしますので、仕事の後などお気楽にどーぞ

UTW NITE_0416_ROOM_flyerUTW NITE_0522_ROOTS_flyer

4/16火 @渋谷the room
Keyboard:タケウチカズタケ
DJ:HIRORON
MPC:KO-ney
Drums:吉澤 響 (セカイイチ)
Bass:柳原 旭
GUEST Vocal:岩崎 慧(セカイイチ)
OPEN 19:00 LIVE START 20:30~, 21:30~
Entrance CHARGE free/ 投げ銭スタイル (演奏後に金額自由でどうぞ)

5/22水 @渋谷ROOTS
Keyboard: タケウチカズタケ
DJ: HIRORON
Drums: 脇山 広介
Bass: 吉川 衛
Guitar: Nappo
GUEST Vocal:SONOMI
OPEN 20:00 LIVE START 21:00
CHARGE 3,000円(1 drink付)
お問合 ROOTS 03-6273-2345
Home Page http://www.roots1998.com/
mail shibuya@roots1998.com

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参加メンバー紹介
DJ HIRORON
DJ / Sound Engineer / Live Manipulator
1983年生まれ宮城県仙台市出身。
自身のプライベートスタジオ『ATENE STUDIO』を拠点に、HIPHOPを中心とした数々の音楽作品にEngineer、Producerとして参加している。
また、ぼくのりりっくのぼうよみ、KEN THE 390、久保田利伸、Lead、三浦大知、SKY-HI、UL(MCU&LITTLE、ex.KICK THE CAN CREW)など(A to Z)、多数のアーティストライブをDJ/Live Manipulatorとしてこれまでにサポートしている他、block.fm、bayfm等ラジオでのDJプレイ、HIPHOPレーベルDREAM BOYより2枚のレーベルOfficial Mix CDをリリースしている。
近年は都内にて音楽制作ソフト、Protoolsのセミナーを開催したりと、その活動は多岐にわたる。
HIRORON_2018 mainアー写

MPC: KO-ney
国内屈指のMPCプレイヤーであり、トラックメイカー。AKAIの名機サンプラー を用いたラ
イブパフォーマンスで注目を浴び、2012年にYOUTUBEにて公開した全編MPC生演奏による 楽曲、KREVA「PROPS-NO SEQENCE RMX-by.KO-ney」が話題をさらい、KREVA本人の ブログでも取り上げられその存在を知らしめる。 2014年、総勢14名の豪華なゲストMC陣 を招いた渾身のFull ALBUM「Pad Craft」をリリース。日本テレビ”ダウンタウンのガキ の使いやあらへんで!!”のラップ企画や2015年度Jリーグ開幕PV、数多くのCMへの楽曲提 供、卓越したフィンガードラムテクニックを武器に生バンドでのライブサポートもこなすな ど、その活動は多岐に渡る。
2015年、AKAI Professionalのオフィシャルプレイヤーに認定される。同年末、三木楽 器主催のパッドバトルイベント「ACHIEVEMENT2015」に出場し見事優勝。2017年3月にワ ーナー・ブラザーズよりメジャーデビューしたCharisma.comの「Like it」をプロデュ ース。同年、倖田來未「LIVE TUOR 2017-W FACE-」におけるMPCパフォーマンスを指 導、2018年8月にはテレビ東京”流派-R”にてRei©hiにビートメイクをレクチャーするな ど、講師としても活躍。 変幻自在かつ圧倒的な演奏力の合間にMPCの解説や即興ビートメイクを絶妙に挟み込む、エ ンターテイメント性に富んだパフォーマンスは場所もジャンルも問わずオーディエンスを魅 了し、海外でも高い評価を得る。
twitter:【 @KO_ney1986 】
web :【 http://ko-ney.tumblr.com 】
YOU TUBE :【 https://www.youtube.com/watch?v=BfBHlmbm0G8 】
KO-ney_bio

吉澤 響(よしざわ きょう)
1978年5月19日生まれ 奈良県出身
中学1年からドラムを始め、関西で数々のバンドに参加した後、
2003年ロックバンド「セカイイチ」結成。
2005年メジャーデビューを果たし、拠点を東京に移す。
現在はセカイイチの活動と並行し、
さまざまなアーティストのライブやレコーディングでサポート演奏を行う。

主な共演アーティスト(2018年)
あいみょん / 小林香織 / ラブリーサマーちゃん / 渡會将士(FoZZtone) etc…
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柳原 旭(やなぎはら あきら)
Bass
1982年9月16日生
大学卒業後世界的ジャズピアニストの山下洋輔氏の新グループのメンバーに抜擢されベーシストとしてのキャリアをスタート。
以降これまでに近藤房之助、関ジャニ∞、BoA、May J.、青山テルマ、SiM、馬場俊英、Zeebra、TEE、新山詩織、Rickie-G、イズミカワソラ、多和田えみ、Jazzin’Park、D-51他、様々なアーティストのライブツアーやレコーディングに参加。
またSteve DorffやEric Marienthal等をはじめ海外のアーティストやミュージシャンとの共演も多く、2016年にはUKソウル界の重鎮 Omarの来日公演のベーシスト兼バンドマスターを務める等、ジャンル国籍問わず幅広く活動している。
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岩崎 慧(いわさき けい)
2001年、Vo・岩崎慧がDr・吉澤響を誘い、「アコギボーカルとドラム」という縦一列編成でライブをスタート。
2002年にGt・中内正之、2003年にBa・泉健太郎が加入し「セカイイチ」を結成。
同年12月にミニアルバム『今日あの橋の向こうまで』をリリース。
2005年4月にシングル『石コロブ』で、トイズ・ファクトリーよりメジャーデビューを果たす。
デビュー以降、現在に至るまでアルバム7枚、ミニアルバム2枚、シングル7枚をリリースしている。

結成10周年というメモリアルイヤーとも言える2013年に、Ba・泉が突然の脱退。それでも活動を止めることなく、サポートベースを迎え全国でライブを展開し、
同年11月には、キャリア初となる赤坂BLITZでのワンマンライブを成功させた。
2014年7月、自主レーベル『Anaheim Records』の立ち上げを発表。10月15日に満を持して2年7ヶ月振りのオリジナル作品『Anaheim Apart』をリリースする。
2015年4月でメジャーデビュー10周年を迎え、5月にはメジャーデビュー10周年を記念したリクエストワンマンライブを東名阪で開催させる。
2016年3月、Anaheim Recordsより8枚目のフルアルバム『Round Table』リリース!!

岩崎の根底に流れるソウルフルな歌と、その歌と呼吸を共にするバンドのうねるようなグルーヴ。
デビュー以来、ジャンルの枠にとらわれず、グッドミュージックを鳴らし続ける歌ものロックバンド。
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ds. 脇山広介
1977年3月2日生まれ。東京都出身。

2004年、ブルースやソウルなどのブラックミュージックや
レゲエなどワールドミュージックのエッセンスをバックボーンに持つ
ロックバンドtobaccojuiceのドラマーとしてキングレコードよりメジャーデビュー。
以後ユニバーサルミュージック移籍、現在までミニアルバムを含む
10枚のアルバムをリリース。

2011年、tobaccojuiceの活動休止を境に以降さまざまなアーティストの
ライブやレコーディングのサポート活動を本格的に開始。
2013年には“Gretsch”のエンドーサーに。
ライブサポート、レコーディング参加アーティストは
石嶺 聡子、井上 苑子、ウカスカジー(桜井和寿&GAKU MC)、宇宙 まお、
ジェームスアンドチャーリー、渋沢 葉、高橋 徹也、ビッケブランカ、
ぼくのりりっくのぼうよみ、fumika、Lead、tricot、など。[敬称略50音順]
20171221_Works_Wakiyama_24667

吉川衛
「Mountain Mocha Kilimanjaro」

http://ja.m.wikipedia.org/wiki/Mountain_Mocha_Kilimanjaro

「Muff」

http://muff.jp/sp/

「Lotus Land」

http://lotusland-discopia.com/

の3つのバンドでの活動の他に
トップシンガーの
「Keyco」や「Monday満ちる」
などのバックでの演奏も行ない
「RHYMESTER」や「スキマスイッチ」のレコーディングにも参加した
経歴を持つベーシストである。

1986年3月10日生まれ(32歳)
鳥取県米子市出身

「Fuji Rock festival 2014」
「Sunset Live 2015」
「Tokyo Jazz 2016」
など国内の大規模フェスや
海外の大規模フェス
「Womadelaide 2016」
「MELBOURNE BRUNSWICK MUSIC FESTIVAL 2016」
「BLUE MOUNTAINS FOLK FESTIVAL2016」
にも出演した経歴を持つ。
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Nappo
昭和60年1月8日生まれ
担当/ギター、作曲、編曲
所属/one trap
サポート/WEBER、Taka.(from WEBER),no entry、Korock、OOPARTZ、山口卓 也(S.R.S)、FRISCO、B,B,Mo-Franck、Macka Raffin、Zboned Zubon、焚吐、三 ヶ尻光孝(Never Land、Warp-Generation)、Kinki Kids(TVサポート)、その他舞台 音楽、CM音楽等
楽曲提供/WEBER、Taka.、コライト多数
専門学校 東京ミュージック&メディアアーツ尚美卒業後、ロックレゲエ且つジャム の要素を入れた『Illegal JAM』や、上々颱風のドラマー渡辺マント氏プロデュース のジプシー歌謡お祭りバンド、『クンクンニコニコ共和国』、その後自身のバンド 『Gorilla Japan』等バンド活動に没頭。 同時にアコースティックギターのワークショップや、ジャンルを問わずシンガー、 バンド、舞台音楽、CM音楽等ライブ、レコーディングサポートも平行して活動。
現在は5人組ダンスボーカルグループ 『WEBER』のバンマスや、映画BECKにも 出演、挿入歌の起用もあったエレクトロバンド 『no entry』のサポート、ワンラ ブジャマイカFESで優勝したシンガー『Gacya』とのアコースティックユニット、 その他様々なアーティストのサポート、楽曲提供、など幅広く活動中。
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SONOMI
青森県 青森市出身
9月8日生まれ
音楽教師である父を持ち、幼少期からピアノやクラリネットに接する。
高校時代に触れたアシッド・ジャズを入口にクラブ・ミュージックに傾倒し、やがてヒップホップ、R&Bに魅了される。
クラブに通い、レコードを集め、曲作りを始める。
音楽を浴びる生活の中、”自分もステージの上で歌いたい”という強い想いが、当時KICK THE CAN CREWで日本のヒップホップシーンの中心にいたKREVAとの出会いを引き寄せる。
KICK THE CAN CREWの楽曲のコーラス、KREVAのシングル「ひとりじゃないのよ」のフィーチャリングを経て、KREVA 主宰「くレーベル」第一弾アーティストとして2005年シングル「一人じゃないのよ」でデビュー。
2007年にミニアルバム『Everyday☆エビデー☆』でポニーキャニオンよりメジャーデビュー。
ブジュ・バントンをサンプリングしたリード曲「Everyday☆エビデー☆」は全国FM局、ミュージックチャンネルでパワープレイされる。
2012 年avexに移籍後、完全セルフプロデュースのミニアルバム『 I 』をリリース。
作詞/作曲/コーラスアレンジに加え、トラックの制作までも自身で行ったこの作品で、歌とヒップホップを独自のセンスでブレンドして最先端のポップスに昇華するSONOMIのシンガーソングライターとしての才能を証明した。
翌年の2013年にはこれまでの活動の集大成となるKREVAトータルプロデュースによ
るベストアルバム『S.O.N.O.M.I』を発表。
自身のライブに加え、プロデューサーであるKREVAの全国ツアーに同行し、日本武道館やROCK’IN JAPAN FESのメインステージでマイクを握りながらも、19歳で初めて立ったクラブのステージに未だに立ち続け、
東京では老舗クラブfamilyの看板イベント「ドカッポレ」を持っている。
ライブでは通常のDJスタイルのほかに自身のアレンジによるピアノの弾き語りも積極的に行っており、
ミニアルバム『 I 』のリリース後にはピアノ弾き語りツアーも実施。
普段の素朴な佇まいからは想像できない、
クラブやフェスで鍛えた圧倒的なステージングと、強くしなやかな暖かい歌声で全ての音楽ファンをロックする。

【Official Site】

http://www.sonomi.biz

【twitter】

https://twitter.com/singersonomi

【instagram】

http://instagram.com/song_chang

【Facebook】

https://m.facebook.com/singersonomi/

sonomi

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2/14/2019 UNDER THE WILLOW NITE@渋谷ROOTSを振り返っておきましょう

2019年2月15日

このメンバーで開催するのは4回目となった
UNDER THE WILLOW NITE@渋谷ROOTS
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DJ HIRORONから提案される曲の中から、オレがピックアップして
アレンジ(Re-edit)したものをメンバーでセッションする、というこのイベント。

(↓演奏直前になって曲順を変更すると言い出したオレに騒然とするメンバー、の図)
DzXVq7FUYAU7Rhb

4回目となって、「前にやっていい感じだった曲」をまたやりたくなるものも多くなってきたなあ。
そこで“おかわり”してみるものの、そこはそのまんまにはならないわけで
やってみたら、また面白さを更新してたなあ、という感じでしたねー
もちろん、新しい曲にも挑戦しましたが、それらもまたいい感じでしたね。

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今回の選曲の裏テーマに「歌物のインストカバー」みたいなのがあったんですが、
結局歌ってたかもw まあ歌うのも好きなもんで…
「Boo’d Up」で、こーちゃんとヒロロンがトラップビートの雰囲気を生演奏で出そうとやったのも面白かったし、
オレの曲「Bell」に関しては、ナッポのギターが吠えまくっててかっこよかったし、
Potatohead peopleの「No Sleep Til MTL」の時の、えーちゃんのベースはブリッとイカしたサウンドで、
ギター、ドラムと合わさったナイスグルーヴをカマしてたね。
飛び込みでやってきてくれたKO-neyのMPCプレイが「Those who know」では、しっかり効いてたなあ。

DzX7GzGUwAE-rtC

もはやリハ無しで「Hard to earn」をぶっかましてくれるこのメンバーは
ほとんどバンドでしたね
しかも、このこーちゃんの行き切った時に飛び出す「立ちドラム」(^^)最高

渋谷ROOTSは、素敵な雰囲気の場所なんで、ぜひ遊びに来てもらいたいなあ

うれしい素敵な仲間も遊びに来てくれたし(^^)
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次は4/16火、5/22水、にそれぞれ違うメンバーでまたやりますので
チェックして遊びに来てください、まあ楽しいですから

UTW nite SET LIST

track 1: Sheena Feat. Potatohead People/No Sleep Til MTL

track 2: Grooveman spot/ Affection feat. Ahu

track 3: タケウチカズタケ/ Bell

track 4: タケウチカズタケ/ 36th stratagem ft.椎名純平


the 3_jacket

track 5: Brasstracks/ Those who know

track 6: Masego ft SiR / Old age

track 7: Ella Mai / Boo’d Up

track 8: タケウチカズタケ/ Hard to earn

track 9: タケウチカズタケ/ Hot Water Pressure Washer ft. 椎名純平

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新たなバンド?UNDER THE WILLOW organ trio@渋谷the room on 2/18月

2019年2月1日

しれっと始めてみようかと思ってる、新たなセッションバンド。
オルガンだけ弾く感じで、あれこれやってみようと思ってます。
普段よりゆるゆるとやってみるつもりなんで、温かい目で見に来て下さいー

2019 2/18月

Under The Willow Organ Trio
渋谷 @THE ROOM

Open 19:00
Start 20:00
Close 23:00
No Charge / Donation

[LIVE]
Under The Willow Organ Trio
are
タケウチカズタケ Org
竹内朋康 Gt
Koji Murakami Dr
スクリーンショット 2019-02-01 13.16.59

DJ
Tsuyoshi Sato (Black Edition)

info

http://www.theroom.jp

THE ROOM
theroom.jp

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「UNDER THE WILLOW NITE@渋谷the room」を振り返っておく

2019年1月30日

1/28月曜に開催した主催イベント「UNDER THE WILLOW NITE@渋谷the room」
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初顔合わせメンバーでしたが、すげーいいセッションになりましたね。
月曜の夜だというのに、多くの人が集まってくれましたし、
「投げ銭スタイル」に戸惑った人もいたかもしれませんが、それも含めて遊んでもらえたんじゃないかという気がします。
(お酒やお菓子etc…お土産たくさん頂きました、この場を借りて改めてありがとー)

音楽的には、ドラマー響ちゃんとMPC KO-neyが共生するセッションをやってみたくて、
2人が思いっきりやっても成立するし、そこから引き算しながら曲をアレンジしていくスタイルというのを実験しながら模索してました。
演奏者が4人しかいないというのもミソ。色々と試せることが多かったなあ。
もちろん、この2人だったから成立したんですけどね。
響ちゃんは流石の頼れるプレイでしたね、まだまだ色んな事やってほしいなって思ったんで
また近く誘ってみようかと思ってます。
KO-neyは、このセッションのカギを握ってた人物で、
7年くらい前かなあ…やっぱりUTW niteをやり始めた当初に誘って音を出した時より、色んな意味で生演奏への親和性を高められるスキルを備えてきてて、似たようなセッションをやってみても、今出す音は断然カッコいい。HIPHOPへの造詣の深さがここへきて、強力な武器になってきてる。
これからのバンドの音を作っていくのに、とても重要な人物ですね。
えーちゃんも、ここ2年くらいバンバン借り出して一緒に音を出してて、ブレない所がいいな、と思う。まだまだもっとやってもらいたい事があるので、お願いするつもり。

スクリーンショット 2019-01-30 12.58.09

自分のやりたい音を実験しながらも、進化させていきたいので、
「UTW nite」は、2019年もそんな場所にしていきますね。
すげー小難しいこと書いてますけど、遊びに来た人はただただ楽しかったと思いますよ(^^)
これをきっかけに、耳にした曲で気になったものは
音源を探して聞いてみてください。ライブで聴くと楽しさ倍増しますんで…では次は2/14に…

UTW nite@Shibuya the room on 1/28/2019 set list

M1: Bell (タケウチカズタケ)
M2: those who know -Kaztake re-edit- (Brasstracks)
M3: the esctatic (タケウチカズタケ)
M4: 36th stratagem (タケウチカズタケ)

M5: Lying together(FKJ)
M6: Alicia Keys (タケウチカズタケ)
M7: Hard to earn (タケウチカズタケ)
M8: JU-SO (タケウチカズタケ)
M9: Hot Water Pressure Washer (タケウチカズタケ)

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